電磁化について

治験関連文書の電磁化について

本院では、2019年7月23日以降の日付で作成する文書(2019年9月IRB提出)から日本医師会治験促進センターの提供する治験業務支援システム「カット・ドゥ・スクエア(CtDoS2)」を利用して、治験関連文書の電磁化(文書の作成、授受、保管)を行っています。

運用方法、注意事項等については、治験手続きの電磁化における標準業務手順書等をご参照ください。
書類作成等の作成、留意事項はこちらをご確認ください。

なお、CtDoS2を利用されない場合は、現行どおり紙媒体の文書によることとし、取扱いに変更はありません。

標準業務手順書等